緑のカーテンを始めませんか

 「緑のカーテン」とは、夏、建物の壁や窓を、ツル性植物の葉っぱをカーテンのように覆うことで、夏の日差しを避け、建物全体を過ごしやすくするものです。

夏の省エネとして効果的な「緑のカーテン」をぜひ、暑さ対策のひとつとして取り入れてみませんか。

 

みんなで育てよう緑のカーテン!

 
高砂市の ぼっくりんも…

 苗を植えるぼっくりん 

「高砂町の古民家は、涼しく暮らす工夫がいっぱい!緑のカーテンもね」

 

加古川市の てるひめちゃんも…

植えてるてるひめちゃん

「暑い夏を少しでも涼しく感じて欲しいな!緑のカーテンで COOL CHOICE!」

 

播磨町の いせきくんと やよいちゃんも…

いせきくんとやよいちゃん 

「つつじの次は、緑のカーテンを育てるよ!」「苗が見えない?え、植えてるのにー!」 

 

稲美町の いなっちも…

稲美町のいなっち

「農作物は太陽の光が大好き!暑すぎる日差しは緑のカーテンでやわらげるといいよ」

 

なぜみんな育てているかというと…?

姫路市を中心とする16市町(高砂市、加古川市、播磨町が含まれます)が、連携中枢都市圏事業として、緑のカーテンコンテストを実施します。

優秀な緑のカーテンの写真とレポートをご応募いただいた方は、9月の姫路市環境フェスティバルで表彰式があります。

立派な緑のカーテンを育てて、写真を撮って、みんなで姫路市へ応募しよう!

申込先など詳しくは後日お知らせします。