年末年始においては、暖房器具等の使用や乾燥期といった出火条件が整いやすく、また、今年度においては、新型コロナウィルス感染症対策のため、外出が減ることから、住宅での出火等の危険性が高まることが予想されます。火の元には十分注意し、火災のない年末年始をすごしましょう。

 
住宅火災の発火源別死者数(総務省消防庁)

 

住宅防火 いのちを守る 7つのポイント(総務省消防庁) 

 

ストーブの安全な取扱いについて(総務省消防庁)  

 

電気器具の安全な取扱い(総務省消防庁)  

 

ガス機器による火災及びガス事故の防止(総務省消防庁) 

 

住宅用火災警報器の点検・交換(総務省消防庁)