郷土に学び未来を拓く - 生活文化都市 高砂 - 

2019年は市制施行65周年 新たな時代の幕開けの年

『創』、『礎』、『拓』、『協』、『奏』、『展』、『興』、『悠』、『智』『亮』に続き、今年は『想』をテーマに

 

市長写真

 

昨年は「亮(りょう)」をテーマに、めざす方向や物事の核心を明らかにし、安心・安全づくりをはじめとした諸課題の対応や事業の推進に取り組んでまいりました。引き続き、市民・団体・企業などとの協働を基盤とし、教育力・福祉力・活力・安全力・文化力を総合した全体のレベルアップを図ってまいります。

今年は5月1日から新元号に変わります。また、高砂市は市制施行65周年を迎えます。新たな船出となる今年のキーワードを「想(そう)」としました。人を想い、まちを想い、市民を想う。市民の皆様の想いを正面から受け止め、心から高砂市に住んでよかったと思えるまちづくりを実現するため邁進してまいります。今後とも、市政運営に一層のご理解とご支援を賜りますようことをお願い申し上げます。

 

平成31年1月 

 

氏名

 登 幸人(のぼり ゆきひと)

生年月日

 昭和25年12月20日

最終学歴

 神戸商科大学商経学部

略歴

 昭和48年4月 高砂市に奉職

 平成17年4月 健康市民部長

 平成18年4月 市民病院事務局長

 平成18年11月 企画総務部参事

 平成19年1月1日 高砂市助役

 平成19年4月1日 高砂市副市長

 平成20年4月13日より 現職(第16代高砂市長)

政治理念

 「公平公正を第一とし、市民目線、市民起点の運営」

信条 

 「何事にも正面から真心をもって」

趣味 

 読書 ・ 旅行