高砂市美術展2026を開催しました
ご来場ありがとうございました
令和8年2月6日から2月8日に開催しました、高砂市美術展2026は盛会のうちに閉会することができました。
3日間の来場者数は約1,100人と多くの方に観覧していただき、誠にありがとうございました。
来年の開催時期、詳細等については、決まり次第ホームページにて公開いたします。
次回の美術展へのご出品、ご来場をお待ちしております。
高砂市美術展2026大賞受賞作品
日本画の部

題名:「桃李満門」
作者:高松 聖子
洋画の部

題名:「葬用馬車の出る頃」
作者:脇本 明
書道の部

題名:「祝允明詩」
作者:白石 拓斗
写真の部

題名:「曙色の眩しさ」
作者:大西 広司
彫塑・工芸の部

題名:「花器 神秘の輝き」
作者:中村 義弘
高砂市美術展2026会場風景
1日目
高砂市美術展2026は、晴天に恵まれ会期を迎えることができました。
日本画・洋画・書道・写真・彫塑工芸の5部門から、186点の作品を展示しました。
2日目 ロビーコンサート
ロビーコンサートを開催しました。
ソプラノ 大石 淑恵氏とピアノ 安岡 典子氏による、歌とピアノの演奏会でした。


3日目 表彰式
会期最終日は、高砂市美術展2025の表彰式を行いました。
入賞者49名を表彰しました。
高砂市美術展2025大賞受賞者展
今年も素晴らしい作品が展示されました。
前年に大賞を受賞された方たちの作品はどれも見応えのある作品ばかりでした。







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更新日:2026年02月08日