注射針等の感染性医療系廃棄物、ブロック・石・土砂等はごみステーションに出さないでください
注射針等の感染性医療系廃棄物は捨てないでください
最近、ごみステーションに感染性医療系廃棄物(注射針,注射器等)が混入している事例が確認されています。
これらは感染症やケガの原因となり、収集作業員や地域の方々の安全を脅かす大変危険な行為です。
感染性医療系廃棄物(注射針、注射器等)は、家庭ごみや資源ごみとして捨てることはできません。
病院・診療所・薬局など、適正な処理ルートを通じて廃棄してください。
医療系廃棄物の例
・使用済み注射針・注射器
・血液や体液が付着したガーゼ・包帯・手袋
・点滴チューブ・カテーテル
・メスや刃物類
あきかんの日に缶の中に注射器が入っていました
ブロック、石、土砂等は捨てないでください
ごみステーションに燃やさないごみとして、ブロック、石、土砂等の処理不適物が捨てられています。
ブロック、石、土砂等はごみステーションに出せません。
最終処分場に自己搬入してください。
利用方法は下記をご確認ください。
この記事に関するお問い合わせ先
生活環境部 エコクリーンピアはりま
〒676-0074
兵庫県高砂市梅井6丁目1-1
電話番号:
(環境学習・啓発施設について)079-448-8766
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更新日:2026年02月03日