注射針等の感染性医療系廃棄物、ブロック・石・土砂等はごみステーションに出さないでください

更新日:2026年02月03日

注射針等の感染性医療系廃棄物は捨てないでください

最近、ごみステーションに感染性医療系廃棄物(注射針,注射器等)が混入している事例が確認されています。

これらは感染症やケガの原因となり、収集作業員や地域の方々の安全を脅かす大変危険な行為です。

感染性医療系廃棄物(注射針、注射器等)は、家庭ごみや資源ごみとして捨てることはできません。

病院・診療所・薬局など、適正な処理ルートを通じて廃棄してください。

 

医療系廃棄物の例

・使用済み注射針・注射器

・血液や体液が付着したガーゼ・包帯・手袋

・点滴チューブ・カテーテル

・メスや刃物類

注射器

あきかんの日に缶の中に注射器が入っていました

ブロック、石、土砂等は捨てないでください

ごみステーションに燃やさないごみとして、ブロック、石、土砂等の処理不適物が捨てられています。

ブロック、石、土砂等はごみステーションに出せません。

最終処分場に自己搬入してください。

利用方法は下記をご確認ください。

この記事に関するお問い合わせ先

生活環境部 エコクリーンピアはりま

〒676-0074
兵庫県高砂市梅井6丁目1-1

電話番号:

(環境学習・啓発施設について)079-448-8766

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