高砂市民病院の将来予測の結果による経営形態
高砂市民病院は、昭和40年に開設以来、地域の中核病院として急性期、回復期、終末期医療を提供していますが、医師数の減少などにより経営は非常に厳しい状況となっています。
また、平成2年に建築した現在の高砂市民病院は、老朽化による建て替えなどの課題も抱えています。
そのような状況の中、令和6年1月には将来的に持続可能な経営基盤の確立に向け、「高砂市民病院将来構想」を策定し、取り組みを進めてまいりました。
この度、高砂市では「高砂市民病院将来構想」に基づく将来予測を作成しました。
市長による説明動画
※本動画は、「高砂市民病院の将来予測の結果による経営形態(案)」についての市長の説明として作成・公開したものです。
その後、「高砂市民病院の将来予測の結果による経営形態」が決定されましたが、基本的な考え方や方向性については、本動画で説明している内容から変更はありませんので、引き続き掲載しております。
高砂市民病院の将来予測の結果による経営形態
この記事に関するお問い合わせ先
政策部 市民病院将来構想推進室
〒676-8501
兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号
電話番号:
079-441-7110
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