2026(令和8)年7月号 インフォメーションほか

更新日:2026年06月25日

Information

内容は変更される場合があります。

高砂市の市外局番は(079)です。

問…問合先

 

お知らせ欄の見方

各記事に掲載しているページIDを市ホームページで検索すると、詳細情報や問い合わせ方法を確認できます。

 

子育て・教育

家庭教育講演会

ID13989

(問合先)学校教育課 (電話)443-9054

とき/7月25日(土曜日)

◇1部 10時30分~12時(こども園~小学校中学年のこどもを持つ保護者向け)

◇2部 13時30分~15時(小学校高学年~中学生のこどもを持つ保護者向け)

ところ/市役所分庁舎1階会議室1

テーマ/

◇1部 「知ることで心が軽くなる~イライラを笑顔に変える方法~」

◇2部 「知ることで心が軽くなる~思春期のこどもの関わり方~」

講師/辻 由起子 氏(社会福祉士・保育士・こども家庭庁参与)

定員/各50人

参加費/無料

一時保育/7月9日(木曜日)までに要申し込み

※無料、2歳~未就学児対象

申込方法/市ホームページの二次元コードから申し込み

 

子育て支援センターからのお知らせ

(問合先)子育て支援センター (電話)442-2242

休館日/7月20日(祝)

つどいの広場 親子遊び(たかさご結ポイント対象事業)

ID4245

申し込み不要。日時は市ホームページをご覧ください。

対象/就学前のこどもと保護者

 

第2回子育てサークル交流会「たなばた会」(たかさご結ポイント対象事業)

ID4248

とき/7月3日(金曜日) 10時~11時

ところ/総合体育館格技場

対象/子育てサークル会員、市内在住で子育てサークルに興味関心のある妊婦、就園前のこどもと保護者

持ち物/お茶、上靴、下足入れ

 

赤ちゃんの日

ID4253

とき/7月8日(水曜日) 10時~11時30分

ところ/ユーアイ帆っとセンター

対象/妊婦、1歳3カ月までのこどもと保護者

※市外の人も参加できます。

定員/15組

申込期間/7月1日(水曜日)~8日(水曜日)

【次回開催】

とき/8月6日(木曜日)

ところ/曽根地域交流センター

 

地域DEつどい(たかさご結ポイント対象事業)

ID13777

対象/市内在住の就園前のこどもと保護者

定員/各30組

 

ヨガで遊ぼう

とき/7月15日(水曜日) 10時~11時

ところ/文化会館

 

英語であそぼう

とき/7月21日(火曜日) 10時~11時

ところ/市役所本庁舎2階 健康教育室

申込期間/7月1日(水曜日) 9時~

 

7月生まれの誕生会

ID4255

とき/7月22日(水曜日) 10時~11時

ところ/ユーアイ帆っとセンター

※詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

夏休みファミリー講座

申込期間/7月1日(水曜日)~

 

音楽遊び

とき/7月27日(月曜日) 9時45分~10時45分

ところ/総合体育館3階格 技場

対象/ 12歳までのこどもと 保護者

定員/30組

持ち物/お茶、上靴、下足入れ

 

ちびっこフェスティバル

とき/7月31日(金曜日) 10時〜12時

ところ/ユーアイ帆っとセンター

内容/縁日ごっこ

対象/ 12歳までのこどもと保護者

定員/80組

 

積み木で遊ぼう!

とき/8月3日(月曜日)

◇1部 9時45分~10時30分

◇2部 10時45分~12時30分

ところ/ユーアイ帆っとセンター

内容/積み木遊び

対象・定員/

◇1部 3歳までのこどもと保護者 30組

◇2部 4歳~小学生のこどもと保護者 40組

 

予告 親子でお仕事体験

8月22日(土曜日)

午前の部 -対象- 就学前までのこども

午後の部 -対象- 小学生

申込開始日などは広報たかさご8月号でご案内

 

健康・福祉

ハンセン病元患者家族に対する補償金制度

ID13860

(問合先)厚生労働省補償金相談窓口 (電話)03-3595-2262

(メール)hoshoukin@mhlw.go.jp

この補償金は、国が誤った隔離政策により、元患者のご家族の皆さんに多大の苦痛と苦難を強いてきたことを心からお詫びし、その精神的苦痛を慰謝するためのものです。

秘密は守られますので、まずは、お電話でご相談ください。

受付時間/10時~16時 月~金曜日

※土・日、祝日、年末年始を除く

 

小児慢性特定疾病医療受給者証の更新手続き

(問合先) 加古川健康福祉事務所 (電話)079-422-0003

有効期限が令和8年10月31日までの受給者証をお持ちの人で、11月以降も引き続き受給者証の交付を希望する人は、更新手続きが必要です。

※11月1日時点で満20歳未満の人が対象。更新手続きに必要な書類が届かない場合は、必ず加古川健康福祉事務所までご連絡ください。

申込期間/7月1日(水曜日)~8月31日(月曜日)必着

※土・日、祝日を除く

※10月30日(金曜日)まで更新申請の受け付けは可能です。ただし、新しい受給者証の発送は、11月1日以降となります。

 

国民年金保険料の免除・納付猶予

ID3795

(問合先)国保年金課国民年金係 (電話)443-9022

(問合先)加古川年金事務所 (電話)079-427-4740

経済的な理由や失業などで国民年金保険料の納付が困難なときは、免除・納付猶予制度があります。(所得制限など一定の要件あり)

保険料を未納のままにすると、老後の老齢基礎年金、万一のときの障害基礎年金、遺族基礎年金を受けられない場合があるので、早めに申請してください。

なお、昨年度に承認を受けた人でも、毎年申請が必要です。(継続審査の申し出により期間延長の承認を受けた人を除く)

令和8年度(7月~令和9年6月分)の申請受付は7月1日(水曜日)からです。

持ち物/基礎年金番号が分かる物(基礎年金番号通知書、年金手帳など)

※退職による所得審査の特例を使う場合は、離職の事実を証明できる公的機関の証明書

(雇用保険被保険者離職票、雇用保険受給資格者証など)が必要です。

 

電子申請もできます!「ねんきんネット」をご活用ください!

「マイナポータル」との連携でパソコン・スマホから24時間いつでも手続きできます。連携にはマイナンバーカードと数字4桁のパスワードが必要です。

 

(対象)

(免除制度)失業などの経済的な理由により納付が困難な人

(納付猶予制度)失業などの経済的な理由により納付が困難な50歳未満の人

(所得審査の対象)

(免除制度)本人・配偶者・世帯主

(納付猶予制度)本人・配偶者

(受給資格の期間)

(免除制度・納付猶予制度)算入されます

(年金額への反映)

(免除制度)1/4免除:7/8 半額免除:6/8 3/4免除:5/8 全額免除:1/2

(納付猶予制度)反映されません

(追納期間)

(免除制度・納付猶予制度)

10年以内 ※3年度目以降に追納する場合、当時の保険料に加算額が上乗せされます。

 

献血にご協力ください

ID5264

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

とき/8月5日(水曜日) 9時30分~12時、13時15分~16時

ところ/分庁舎1階多目的スペース

 

シルバー人材センター入会説明会

(問合先)シルバー人材センター(電話)446-8585

とき/毎月第2・第4木曜日13時30分~

ところ/シルバー人材センター

対象/市内在住の健康で働く意欲のある60歳以上の人

※詳しくは、シルバー人材センターまでお問い合わせください。

 

成年後見制度相談会

(問合先)成年後見支援センター(電話)451-6478

司法書士が成年後見制度・終活に関する相談に無料で応じます。

とき/8月6日(木曜日)10時~、10時40分~、11時20分~

ところ/成年後見支援センター

定員/各1人

相談料/無料

申込方法/電話で成年後見支援センターまで

※要予約

 

成年後見制度とは

認知症、知的障がい、精神障がいなどの理由で、判断能力が不十分になった人に代わって、財産の管理や身の回りの契約関係をしてくれる人を選ぶ制度です。

 

体験談

「自分は大丈夫」という根拠のない自信が、一番の病だった。

ID8508

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

私はこれまで、健康管理には無頓着な人間でした。 高血圧症でかかりつけ医に通ってはいたものの、それ以外の健康管理といえば、年に一度、職場で義務付けられている最低限の健康診断を受けるだけ。「わざわざ追加で検診を受けるなんて面倒だ」という思いが常に先に立ち、心のどこかで「自分は大病なんてしないだろう」という、今思えば全く根拠のない自信を持っていました。

そんな私の日常に、変化が訪れたのはある時のことでした。もともと快便だったのですが、次第に便通が芳しくなくなり、常に不快な「残便感」に悩まされるようになったのです。その時でさえ私は「ただの便秘だろう」と軽く考え、放置してしまいました。しかしながら、なかなか改善しないことをようやくかかりつけ医に相談し、勧められるままに受けた大腸がん検査。そこで潜血が見つかり、紹介先の大きな病院で大腸ファイバー検査(内視鏡検査)を受けたとき、現実は一変しました。言い渡された診断名は、「大腸(直腸)がんの進行がん」でした。

その後は本当に大変でした。いくつもの精密検査を重ねたのち、待っていたのは約9時間にも及ぶ大手術です。術後も平穏な日常が戻るわけではありません。約半年間にわたる抗がん剤治療が続き、その間は人工肛門(ストーマ)での生活を余儀なくされました。体力的にも精神的にも過酷な日々の中で、何度も頭をよぎったのは「もし、定期的にがん検診を受けていたら」という後悔です。もしもっと早く見つけていれば、これほど体力を削る手術も、抗がん剤の苦しみも、生活の不自由も、最小限で済んだのではないか。そう考えずにはいられませんでした。

病気になってから「あの時受けていれば」と悔やんでも、時間は取り戻せません。 「忙しい」「面倒だ」「自分はまだ大丈夫」。その気持ちは、経験した私だからこそ痛いほどよく分かります。しかし、本当の「面倒」や「苦しみ」は、病気が進んでからやってきます。病気になってからでは、遅いのです。 私と同じような後悔をしないでください。大切な家族や、あなた自身の未来のために、どうか定期的ながん検診を受けてください。それが、今の私から皆さんに伝えられる、切実な願いです。

令和8年度の検診は、6月から始まっています。受診期限が近づくと予約が集中しますので、早めの予約がおすすめです。受診に関するご相談は、健康増進室までお問い合わせください。

 

熱中症に気を付けましょう

ID3955

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

急に暑くなった日は特に注意

人間の体は暑い環境での運動や作業を始めてから3~4日経たないと、体温調節が上手になっていきません。このため、急に暑くなった日や、久しぶりに暑い環境で活動した時は、熱中症で倒れる人が多くなります。梅雨が明けると、気温や湿度が一気に上昇し、熱中症の危険が高まります。

環境省の公式LINEでは、暑さ指数(WBGT)や熱中症警戒アラートの情報が配信されています。情報を確認しながら、体調管理に十分注意し、熱中症予防を心掛けましょう。

熱中症の対処方法など詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

西部子育て支援センターからのお知らせ

(問合先)西部子育て支援センター(電話)451-8570

休館日/7月20日(祝)・28日(火曜日)

 

つどいの広場親子遊び(たかさご結ポイント対象事業)

ID4245

申し込み不要。日時は市ホームページをご覧ください。

対象/就園前のこどもと保護者

 

時間のプレゼント【一時預かり事業】

 ID 6264

ボランティアと保育士でお子さんをお預かりします。

とき/7月14日(火曜日)・24日(金曜日) 10時~11時30分

※申し込みはいずれか1日

対象/1歳3カ月~就園前のこども

定員/各6人

申込期間/7月10日(金曜日) 9時~利用日前日

※初めて利用する場合は、利用月の9日までに事前登録が必要です。詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

親子料理教室「とんとん・コトコトの会」(たかさご結ポイント対象事業)

ID6815

(問合先)こどもまどぐち課(電話)443-3950

親子で作ろう♪夏野菜カレー

とき/8月25日(火曜日) 9時30分~12時

ところ/曽根地域交流センター

対象/2歳~就学前のこどもと保護者

定員/6組

参加費/大人500円、4・5歳400円、2・3歳200円

持ち物/母子健康手帳、エプロン、三角巾、マスク、ふきん2枚、筆記用具、こども用スプーン

申込方法/市公式アプリ「たかさごナビ」または電話でこどもまどぐち課まで

 

ワクチンで麻しん(はしか)風しんを予防しましょう

ID11840

(問合先)こどもまどぐち課(電話)443-3950

麻しんは、発熱や発疹を伴う感染力の非常に強い感染症で、国内でも感染者が増えており、ワクチン接種による予防が有効です。風しんは、妊娠初期の妊婦が感染すると、生まれてくるこどもの目や耳、心臓に障がいが生じることがあるため、予防が必要です。

 

麻しん風しん第1・第2期予防接種(こども)

2回の接種で、97~99%以上の人が免疫を獲得できると言われています。

対象/

◇第1期 1歳の誕生日前日~2歳の誕生日前日

◇第2期 6歳になる年度の4月1日~翌年3月31日 (就学前の1年間)

 

風しんワクチン予防接種費用の一部助成

対象/次の要件をすべて満たす人

◇風しんにかかったことがない

◇風しんの予防接種歴がない

◇妊娠を予定・希望する女性、または妊婦の同居家族

※妊娠中の人は接種できません。また、接種前1カ月と接種後2カ月は避妊する必要があります。

助成額/上限5,000円

※1人1回のみ

※麻しん風しん混合ワクチンまたは風しんワクチン

申請方法/市ホームページから申請、電話または直接こどもまどぐち課まで

※妊婦の同居家族の場合、母子健康手帳の提示が必要です。

接種方法/助成券の交付を受けた後、市内協力医療機関に予約の上接種

 

夏休み、こどものゲーム課金トラブルに注意!

ID13983

(問合先)消費生活センター(電話)443-9078

学校が長期休みに入るとこどもが家で過ごす時間が増えます。この時期「こどもが保護者に無断でオンラインゲームに高額課金してしまった」という相談が多く寄せられます。

トラブルに遭わないために保護者ができること

◇保護者のスマホなどで遊ばせる場合は保護者のアカウントはログオフする。

◇こども専用のアカウントを作成し、ペアレンタルコントロール機能を利用してアプリのダウンロードや課金を保護者が管理する。

◇アカウント決済とキャリア決済のそれぞれに、決済時の承認(パスワード、指紋認証など)を設定する。

◇クレジットカードはこどもの手の届かない場所で保管し、こどもが利用するスマホなどにクレジットカード情報を入力した場合は忘れずに削除する。またキャリア決済の上限額を必要に応じて低くする。

課金の仕組みの確認やアプリやゲームの利用ルールを親子で確認し話し合っておくことが大切です。少しでも不安に感じた場合は、消費生活センターに相談しましょう。

 

第1回交流会 ファミサポおたのしみ交流会

(問合先)ファミリーサポートセンター (電話)442-0555

とき/7月11日(土曜日) 10時~11時30分

ところ/ユーアイ帆っとセンター

内容/人形劇「三びきのこぶた」、親子で楽しむ簡単工作など

対象/ファミリーサポートセンター登録会員、子育て中の人

定員/15組

しめ切り/7月9日(木曜日)

申込方法/二次元コードから申し込みまたは電話でファミリーサポートセンターまで

 

 

健康・福祉

ハンセン病元患者家族に対する補償金制度

ID13860

(問合先)厚生労働省補償金相談窓口 (電話)03-3595-2262

(メール)hoshoukin@mhlw.go.jp

この補償金は、国が誤った隔離政策により、元患者のご家族の皆さんに多大の苦痛と苦難を強いてきたことを心からお詫びし、その精神的苦痛を慰謝するためのものです。

秘密は守られますので、まずは、お電話でご相談ください。

受付時間/10時~16時 月~金曜日

※土・日、祝日、年末年始を除く

 

小児慢性特定疾病医療受給者証の更新手続き

(問合先) 加古川健康福祉事務所 (電話)079-422-0003

有効期限が令和8年10月31日までの受給者証をお持ちの人で、11月以降も引き続き受給者証の交付を希望する人は、更新手続きが必要です。

※11月1日時点で満20歳未満の人が対象。更新手続きに必要な書類が届かない場合は、必ず加古川健康福祉事務所までご連絡ください。

申込期間/7月1日(水曜日)~8月31日(月曜日)必着

※土・日、祝日を除く

※10月30日(金曜日)まで更新申請の受け付けは可能です。ただし、新しい受給者証の発送は、11月1日以降となります。

 

国民年金保険料の免除・納付猶予

ID3795

(問合先)国保年金課国民年金係 (電話)443-9022

(問合先)加古川年金事務所 (電話)079-427-4740

経済的な理由や失業などで国民年金保険料の納付が困難なときは、免除・納付猶予制度があります。(所得制限など一定の要件あり)

保険料を未納のままにすると、老後の老齢基礎年金、万一のときの障害基礎年金、遺族基礎年金を受けられない場合があるので、早めに申請してください。

なお、昨年度に承認を受けた人でも、毎年申請が必要です。(継続審査の申し出により期間延長の承認を受けた人を除く)

令和8年度(7月~令和9年6月分)の申請受付は7月1日(水曜日)からです。

持ち物/基礎年金番号が分かる物(基礎年金番号通知書、年金手帳など)

※退職による所得審査の特例を使う場合は、離職の事実を証明できる公的機関の証明書

(雇用保険被保険者離職票、雇用保険受給資格者証など)が必要です。

 

電子申請もできます!「ねんきんネット」をご活用ください!

「マイナポータル」との連携でパソコン・スマホから24時間いつでも手続きできます。連携にはマイナンバーカードと数字4桁のパスワードが必要です。

 

(対象)

(免除制度)失業などの経済的な理由により納付が困難な人

(納付猶予制度)失業などの経済的な理由により納付が困難な50歳未満の人

(所得審査の対象)

(免除制度)本人・配偶者・世帯主

(納付猶予制度)本人・配偶者

(受給資格の期間)

(免除制度・納付猶予制度)算入されます

(年金額への反映)

(免除制度)1/4免除:7/8 半額免除:6/8 3/4免除:5/8 全額免除:1/2

(納付猶予制度)反映されません

(追納期間)

(免除制度・納付猶予制度)

10年以内 ※3年度目以降に追納する場合、当時の保険料に加算額が上乗せされます。

 

献血にご協力ください

ID5264

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

とき/8月5日(水曜日) 9時30分~12時、13時15分~16時

ところ/分庁舎1階多目的スペース

 

シルバー人材センター入会説明会

(問合先)シルバー人材センター(電話)446-8585

とき/毎月第2・第4木曜日13時30分~

ところ/シルバー人材センター

対象/市内在住の健康で働く意欲のある60歳以上の人

※詳しくは、シルバー人材センターまでお問い合わせください。

 

成年後見制度相談会

(問合先)成年後見支援センター(電話)451-6478

司法書士が成年後見制度・終活に関する相談に無料で応じます。

とき/8月6日(木曜日)10時~、10時40分~、11時20分~

ところ/成年後見支援センター

定員/各1人

相談料/無料

申込方法/電話で成年後見支援センターまで

※要予約

 

成年後見制度とは

認知症、知的障がい、精神障がいなどの理由で、判断能力が不十分になった人に代わって、財産の管理や身の回りの契約関係をしてくれる人を選ぶ制度です。

 

体験談

「自分は大丈夫」という根拠のない自信が、一番の病だった。

ID8508

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

私はこれまで、健康管理には無頓着な人間でした。 高血圧症でかかりつけ医に通ってはいたものの、それ以外の健康管理といえば、年に一度、職場で義務付けられている最低限の健康診断を受けるだけ。「わざわざ追加で検診を受けるなんて面倒だ」という思いが常に先に立ち、心のどこかで「自分は大病なんてしないだろう」という、今思えば全く根拠のない自信を持っていました。

そんな私の日常に、変化が訪れたのはある時のことでした。もともと快便だったのですが、次第に便通が芳しくなくなり、常に不快な「残便感」に悩まされるようになったのです。その時でさえ私は「ただの便秘だろう」と軽く考え、放置してしまいました。しかしながら、なかなか改善しないことをようやくかかりつけ医に相談し、勧められるままに受けた大腸がん検査。そこで潜血が見つかり、紹介先の大きな病院で大腸ファイバー検査(内視鏡検査)を受けたとき、現実は一変しました。言い渡された診断名は、「大腸(直腸)がんの進行がん」でした。

その後は本当に大変でした。いくつもの精密検査を重ねたのち、待っていたのは約9時間にも及ぶ大手術です。術後も平穏な日常が戻るわけではありません。約半年間にわたる抗がん剤治療が続き、その間は人工肛門(ストーマ)での生活を余儀なくされました。体力的にも精神的にも過酷な日々の中で、何度も頭をよぎったのは「もし、定期的にがん検診を受けていたら」という後悔です。もしもっと早く見つけていれば、これほど体力を削る手術も、抗がん剤の苦しみも、生活の不自由も、最小限で済んだのではないか。そう考えずにはいられませんでした。

病気になってから「あの時受けていれば」と悔やんでも、時間は取り戻せません。 「忙しい」「面倒だ」「自分はまだ大丈夫」。その気持ちは、経験した私だからこそ痛いほどよく分かります。しかし、本当の「面倒」や「苦しみ」は、病気が進んでからやってきます。病気になってからでは、遅いのです。 私と同じような後悔をしないでください。大切な家族や、あなた自身の未来のために、どうか定期的ながん検診を受けてください。それが、今の私から皆さんに伝えられる、切実な願いです。

令和8年度の検診は、6月から始まっています。受診期限が近づくと予約が集中しますので、早めの予約がおすすめです。受診に関するご相談は、健康増進室までお問い合わせください。

 

熱中症に気を付けましょう

ID3955

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

急に暑くなった日は特に注意

人間の体は暑い環境での運動や作業を始めてから3~4日経たないと、体温調節が上手になっていきません。このため、急に暑くなった日や、久しぶりに暑い環境で活動した時は、熱中症で倒れる人が多くなります。梅雨が明けると、気温や湿度が一気に上昇し、熱中症の危険が高まります。

環境省の公式LINEでは、暑さ指数(WBGT)や熱中症警戒アラートの情報が配信されています。情報を確認しながら、体調管理に十分注意し、熱中症予防を心掛けましょう。

熱中症の対処方法など詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

 

イベント・講座

市長と話そう!こどもワークショップ

~きみの声を市長に届けよう~

ID13937

(問合先)こども若者政策課(電話)441-7199

とき/8月2日(日曜日) 10時~12時

ところ/市役所南庁舎5階大会議室

対象/市内在住の小学4年生~中学生

定員/20人

※申し込み多数の場合は抽選

しめ切り/7月13日(月曜日)

※申込方法など詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

市長とのタウンミーティング(たかさご結ポイント対象事業)

ID13871

(問合先)広報観光課(電話)443・9001

市長が皆さんと直接意見交換を行います。

とき・ところ/

◇7月12日(日曜日)

10時~11時 曽根地域交流センター

14時~15時    阿弥陀地域交流センター

◇7月18日(土曜日)

10時~11時 ユーアイ帆っとセンター

14時~15時 市役所分庁舎

※オンラインでのライブ配信も予定しています。

 

中学生サイエンスキャンプ

ID10835

(問合先)生涯学習課(電話)443-9067

国立明石工業高等専門学校の出前講座制度を活用した、数学・理科などの知識、理解を深め活用する能力を磨く、通常の授業ではできない学習機会です。

とき/8月19日(水曜日) 13時30分~15時

ところ/曽根地域交流センター

テーマ/電気エネルギーの話withクリップモーター実験

講師/武内 將洋 氏(教養学群)

対象/市内の中学生

定員/20人程度

参加費/無料

しめ切り/7月24日(金曜日)必着

申込方法/申込書に必要事項を記入の上、直接・郵送で生涯学習課まで

※詳しくは、中学校から配布されるチラシ、市ホームページをご覧ください。

 

ニュースポーツ体験会

ID14009

(問合先)スポーツ推進課(電話)443-9136(ファックス)442-2229

とき/7月25日(土曜日) 10時~(受付9時30分~)

ところ/総合体育館

体験種目/ファミリーバドミントン、スーパードライブ、ボッチャ、おじゃびんご、ドッヂビー、輪投げ、ストレッチ体操

※体験種目の内容は変更になる場合があります。

対象/市内在住・在勤の人

※年齢制限はありません。

定員/50人程度

持ち物/体育館シューズ、運動のできる服装、飲み物

※用具は、お貸しします。

しめ切り/7月15日(水曜日)必着

※当日参加も可

申込方法/市ホームページ、電話、または申込書に必要事項を記入の上、ファックスでスポーツ推進課まで

※申込書はスポーツ推進課、総合体育館、各地域交流センターなどにあります。

 

夏休みこども教室

ID8163

(問合先)生涯学習課(電話)443-9067

とき/8月20日(木曜日)・21日(金曜日)

ところ/市内企業(工場)の各会場

内容/講座・体験、工場見学

対象/市内の小学4~6年生

参加費/無料

しめ切り/7月24日(金曜日)必着

申込方法/申込書に必要事項を記入の上、直接または郵送で生涯学習課まで

※詳しくは、小学校から配布されるチラシ、市ホームページをご覧ください。

 

高砂文化教室「高砂学」(たかさご結ポイント対象事業)

(問合先)文化振興課(電話)441-8840

申込方法/市ホームページまたは電話で文化振興課まで

 

宮本武蔵が残した「野田派二天一流」指導、伝達

ID13995

宮本武蔵生誕の地高砂で、武蔵の残した武術「野田派二天一流」を習いませんか。

とき/7月25日(土曜日) 10時~12時

ところ/総合体育館格技場1.

講師/高砂二天会

対象/小学生以上

※小学生は保護者同伴

定員/20人

持ち物/飲み物、タオル、動きやすい服装

しめ切り/7月17日(金曜日)

 

タコつぼ放流で海の環境を知ろう!

ID13996

とき/7月29日(水曜日) 9時30分~12時

※小雨決行

ところ/伊保漁業協同組合

講師/伊保漁協水産研究会

対象/小学3~6年生と保護者

※こども1人につき保護者1人

定員/10組

材料費/1組1,000円

持ち物/水筒、帽子、汗拭きタオル、筆記用具

しめ切り/7月15日(水曜日)

 

地球のカケラで遊ぼう!~竜山石を使った工作~

ID13997

採石場を見学後、自分で割った竜山石を使ってキーホルダーを作ります。

とき/8月1日(土曜日) 9時~

ところ/松下石材店採石場

講師/松下 尚平 氏(松下石材店)

定員/10組20人

※小学生以下は保護者同伴

受講料/1人1,000円

持ち物/飲み物、軍手、作業しやすい服装(けが防止のために長袖の羽織など)、滑りにくく歩きやすい靴

しめ切り/7月17日(金曜日)

 

東播臨海精神保健協会講演会

ID13998

(問合先)加古川健康福祉事務所地域保健課

(電話)079-422-0003 (ファックス)079-422-7589

とき/8月6日(木曜日) 14時15分~15時45分(開場14時)

ところ/加古川市総合福祉会館大ホール

テーマ/社会人になってから気づく「大人の発達障がい」~本人と周囲のよりよい関係づくりのコツ~

講師/出口 裕彦 氏(大阪公立大学大学院医 学研究科准教授)

参加費/無料

しめ切り/8月3日(月曜日)

申込方法/市ホームページから申し込みまたはファックスで加古川健康福祉事務所地域保健課まで

 

図書館からのお知らせ

(問合先)図書館(電話)432-1355

絵本の読み聞かせなどの定例イベントは、図書館のホームページをご覧ください。

 

夜の図書館を楽しむ読書ナイト

やさしい音楽とともにゆったり読書を楽しみませんか。

とき/7月11日(土曜日) 18時~20時

※小学生以下は保護者同伴

※申し込み不要

 

こども読書感想文教室

プロのアドバイスを受けながら読書感想文を書きます。

とき/8月5日(水曜日)

◇小学1~3年生 10時~12時

◇小学4~6年生 13時30分~15時30分

対象/図書館カードの登録がある市内在住・在学の小学生

定員/各15人

申込期間/7月11日(土曜日) 10時~

申込方法/直接図書館まで

 

七夕の紙衣(かみごろも)をつくってかざろう

曽根町や北浜町に伝わる紙衣を作ります。

とき/8月2日(日曜日) 10時~

対象/小学生以上

定員/5人

※申し込み不要

 

 親子科学実験教室
 「飛行機はなぜ飛ぶのか~作って分かる空気力学」

とき/8月11日(祝) 10時~

講師/関口 芳弘 氏(環境省減容化施設電気 主任技術者)

対象/年長以上のこどもと保護者(小学3~6年生向き)

※小学3年生以下は保護者同伴

定員/15組

申込期間/7月25日(土曜日) 9時30分~

申込方法/直接図書館まで

 

文化会館の催し

(問合先)文化会館(電話)442-4831

 

〜自習室解放〜がんばるーむ 第1弾

夏休みに自習室を開放します。

とき/7月21日(火曜日)~24日(金曜日) 9時~19時

ところ/東館2階多目的室4

対象/小学生~高校生

定員/12人

利用料/無料

 

特別ワークショップ「帆布を使った小物作り」

とき/7月21日(火曜日)~24日(金曜日) 10時~17時

※最終受付16時

ところ/1階受付

材料費/500円

※申し込み不要

 

東館ロビー展

とき/7月16日(木曜日)~30日(木曜日) 10時~19時

※30日(木曜日)は16時まで

ところ/東館1階ロビー

【作品募集】

8月は「わたしの宝物」をテーマにした写真・絵画を募集します。

しめ切り/7月15日(水曜日)

 

ミニコンサート(東館ロビー)

とき/7月22日(水曜日) 11時~

出演/弾き語リストフォーク・オールディ

 

夏休み特別教室

申込期間/各教室申し込みしめ切りの1カ月前〜

申込方法/受講料を添えて文化会館事務所まで

 

1.はじめてのお習字

とき/7月23日(木曜日)・24日(金曜日) 9時30分~、10時45分~

ところ/東館2階多目的室3

対象/小学生

定員/各回5人

しめ切り/7月16日(木曜日)

 

2.親子教室

ねばねば納豆作り体験

とき/7月26日(日曜日) 10時~12時

ところ/東館1階料理講習室

定員/10組

対象/小学生1人と保護者1人

しめ切り/7月19日(日曜日)

 

3.ディンプルアート教室

とき/7月29日(水曜日) 10時~11時

ところ/東館1階多目的室5

対象/小学生

しめ切り/7月14日(火曜日)

 

4.絵画教室

「アトリエ・プティ・パレット」

とき/8月2日(日曜日) 10時~11時15分

ところ/東館2階多目的室1

対象/小学生

定員/35人

しめ切り/7月25日(土曜日)

 

5.和紙を使ったランプシェード「光玉を作ろう」

とき/8月3日(月曜日) 10時~12時

ところ/東館1階多目的室5

定員/10人

しめ切り/7月20日(祝)

 

6.こども料理教室

「ペンギンクレープさんとクレープを作ろう」

とき/8月5日(水曜日) 9時30分~、11時〜

ところ/東館1階料理講習室

対象/小学生

定員/各回5人

しめ切り/7月28日(火曜日)

※詳しくは、文化会館までお問い合わせください。

 

みどりの相談所からのお知らせ

(問合先)市ノ池公園みどりの相談所(電話)447-6401

 

結婚・誕生記念植樹用苗木の配布

11月と3月の年2回、結婚・誕生の記念植樹用苗木の配布を行っています。

※詳しくはみどりの相談所までお問い合わせください。

 

花と緑の教室

竹ランタンづくり

とき/7月25日(土曜日) 10時~12時

ところ/多目的研修室

受講料/1,500円

定員/20人

持ち物/持ち帰り用袋

しめ切り/7月13日(月曜日)必着

申込方法/はがき(1人1枚1教室)に住所、氏名、電話番号、教室名を記入の上、市ノ池公園みどりの相談所(〒676-0828 阿弥陀町地徳301)まで

※参加者本人のみ申し込み可、申し込み多数の場合は抽選

抽選日/7月15日(水曜日)

※当選者には抽選日以降に電話でお知らせします。

 

展示会

◇第12回おもと・山野草・富貴蘭展

とき/7月4日(土曜日)・5日(日曜日) 9時~17時

※5日(日曜日)は16時まで

ところ/展示コーナー

◇第12回食虫植物展

とき/ 7 月18日(土曜日)~8 月16日(日曜日) 10時~16時50分

ところ/市ノ池公園温室

 

小学生対象の環境学習リサイクル講座を開催します!(たかさご結ポイント対象事業)

ID10845

(問合先)エコクリーンピアはりま(電話)448-8766

ところ エコクリーンピアはりま

対象 2市2町在住・通学の小学生(保護者同伴)

参加費 無料

申込期間 7月1日(水曜日) 8時30分~7月8日(水曜日)17時15分

        ※1つの講座タイトルに対し、別日・別時間を申し込みすることはできません。

申込方法 市ホームページから申し込み

        ※申し込み多数の場合は抽選

        ※抽選結果は7月13日(月曜日)にメールでお知らせします。

 

夏休み期間中に開催する講座一覧

(講座タイトル)木の素材を生かした時計づくり

(とき)7月25日(土曜日) 10時~、13時30分~

(定員)各10組・おおむね20人

(持ち物)時計に飾り付けたいもの(ボンドで貼り付けられるもの)

(備考)汚れても良い服装で参加してください。

 

(講座タイトル)端材でつくるオリジナル木工工作

(とき)7月28日(火曜日) 10時~、13時30分~

(とき)7月29日(水曜日) 10時~、13時30分~

(定員)各10組・おおむね20人

(持ち物)なし

(備考)汚れても良い服装で参加してください。

 

(講座タイトル)ガラスモザイクを使ってリサイクルガラス容器をリメイク

(とき)7月30日(木曜日) 10時~

(とき)7月31日(金曜日) 10時~

(とき)8月1日(土曜日) 10時~

(定員)各10組・おおむね20人

(持ち物)ウエットティッシュ(手拭き)

(備考)汚れても良い服装で参加してください。

 

(講座タイトル)みんなに見てもらえるポスターをかこう!

(とき)8月3日(月曜日) 10時~

(とき)8月4日(火曜日) 10時~

(とき)8月5日(水曜日) 10時~

(定員)各10組・おおむね20人

(持ち物)学校で渡されたテーマ用紙、ポスターのラフ案、筆記用具、絵の具セット、油性マジック(極細)、パステルクレヨン(低学年)

(備考)

・汚れても良い服装で参加してください。

・2時間で完成を目指します。

・描くテーマは決めてきてください。

・資料があれば描きやすいです。

 

(講座タイトル)靴下がぬいぐるみに!?アニマル人形づくりにチャレンジ

(とき)8月6日(木曜日) 10時~、13時30分~

(とき)8月7日(金曜日) 10時~、13時30分~

(とき)8月8日(土曜日) 10時~、13時30分~

(定員)各10組・おおむね20人

(持ち物)使い古した靴下(大人用こども用どちらも可)

(備考)お持ちいただく靴下は、小さな穴や薄くなった部分があっても使えます。

大きな破れがあるものは避けてください。

 

※講座内容など詳しくは、市ホームページをご覧いただくか、運営を委託している株式会社高砂環境サービス((電話)446‐8666)にお問い合わせください。

 

ホールコンサート(たかさご結ポイント対象事業)

ID9196

(問合先)文化振興課(電話)441-8840

ところ/市役所分庁舎 1 階多目的スペース

 

DO!たかさごによる男声アカペラコーラス

とき/7月13日(月曜日) 12時10分~

曲目/からたちの花、夢見たものは、帰れソレントへ ほか

 

Yuebing(ユエビン)による中国笛とピアノの二重奏

とき/7月27日(月曜日) 12時10分~

曲目/夜来香(イエライシャン)、少年時代 ほか

 

第1回女性のための再就職応援セミナー「仕事と育児両立応援フェア」

ID10853

(問合先)男女共同参画センター(電話)443-9133

とき/ 7 月31日(金曜日) 13時~14時

ところ/ユーアイ帆っとセンター

内容/高砂市の保育園、一時保育・休日保育、病児保育、ファミリーサポートセンターについて

※セミナー終了後は、各担当に自由に相談できる時間があります。

※ハローワーク加古川マザーズコーナーによる個別出張相談も実施します。(予約優先)

対象/再就職や起業をしたいと考えている子育て中の人(パートナー、家族の参加も可)

定員/20人

参加費/無料

一時保育/1歳6カ月~就学前のこども

※定員8人、無料、要予約

※1歳6カ月未満のこどもは抱っこひもまたはベビーカーで同席できます。

申込方法/市ホームページから申し込みまたは電話で男女共同参画センターまで

※詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

なつやすみ親子教室

(問合先)ユーアイ帆っとセンター(電話)441-8948

ところ/ユーアイ帆っとセンター

申込方法/電話または直接ユーアイ帆っとセンターまで

※詳しくは、ユーアイ帆っとセンターホームページをご覧ください。

 

作って遊ぼう!ガチャマシン

とき/7月25日(土曜日) 10時~11時30分

対象/小学生と保護者

※こども1人につき保護者1人

定員/8組

参加費/500円

 

親子で学べる金融体験

定員/各15組

参加費/無料

 

1.おみせやさんごっこ

―おみせやさんの店長になる―

とき/8月1日(土曜日) 10時~11時30分

対象/小学1~3年生と保護者

 

2.こども投資チャレンジ

―投資ゲームでお金を増やす―

とき/8月1日(土曜日) 13時~14時30分

対象/小学4~6年生と保護者

 

高砂ヘルシークッキング(たかさご結ポイント対象事業)

ID11203

(問合先)健康増進室(電話)443-3936

災害時にも役立ちごはん

とき/8月24日(月曜日) 9時30分~12時

ところ/曽根地域交流センター

講師/高砂いずみ会

定員/16人

参加費/700円

持ち物/エプロン、三角巾、ふきん、マスク、筆記用具

しめ切り/8月17日(月曜日)

申込方法/市ホームページから申し込み、または電話で健康増進室まで

 

市民病院職員コンサート

(問合先)市民病院(電話)442-3981

とき/7月2日(木曜日) 16時~(40分間程度)

※15時50分~公開練習

ところ/市民病院1階正面玄関ホール

曲目/星に願いを、虹(童謡)、翼をください、手のひらを太陽に、天城越え ほか

※曲目は変更することがあります。

※院内でのマスク着用にご協力をお願いします。

 

家族DEクッキング

ID14001

(問合先)生涯学習課(電話)443-9056

夏バテ知らずのメニューを作ろう

とき/7月25日(土曜日) 10時~13時

ところ/中筋地域交流センター

講師/高砂いずみ会

対象/5歳以上のこどもと保護者

定員/8組

参加費/1人600円

持ち物/エプロン、ふきん、三角巾、マスク、米1合

申込期間/7月1日(水曜日)~

申込方法/電話で生涯学習課まで

 

募集

高砂市野球協会審判員募集

(問合先)高砂市野球協会(電話)080-1496-1191

活動場所/向島多目的球場、高砂市野球場、その他市内のグランド

活動内容/学童大会(小学生)、中学大会(中体連)、一般(大人)野球チームの試合の審判

※週末に1日4・5ゲームを組んでおり、1人あたり2・3試合を担当します。

※午前・午後のいずれかのみの参加も可。

その他/

◇審判手当・昼食は支給

◇用具・制服は貸与

◇兵庫県軟式野球連盟指導のもと、審判員ライセンス取得制度あり(1~3級)

◇年2回懇親会開催

◇研修旅行(1泊2日)あり

※高砂市野球協会のホームページに試合日程を掲載しています。詳しくは、高砂市野球協会までお問い合わせください。

 

交通安全対策会議委員の募集

ID3807

(問合先)土木総務課(電話)443-9040

交通安全の計画の策定、実施のための委員を募集します。

任期/9月1日~令和10年8月31日

定員/2人

しめ切り/7月10日(金曜日)       

申込方法など詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

日本語ボランティアサポーター養成講座

(問合先)高砂市国際交流協会(電話)443-9132

(メール)tia@banban.ne.jp

とき/8月1日(土曜日)・8日(土曜日)、9月5日(土曜日)・12日(土曜日)・26日(土曜日)(全5回) 10時~12時

ところ/市役所南庁舎ほか

内容/外国人学習者と日本語で対話しながら学習を支援する方法を学ぶ

※外国語能力は不要

講師/兵庫県国際交流協会登録認定日本語教師など

対象/過去に本養成講座を受講していない人(全5回の研修に参加できる人を優先)

定員/30人

参加費/

◇高砂市国際交流協会会員 無料

◇一般 1,000円(協会年会費に充当)

持ち物/筆記用具

しめ切り/7月24日(金曜日)

申込方法/二次元コードから申し込みまたは、電話、メールで国際交流協会まで

 

消防職員採用説明会

ID13985

(問合先)消防本部総務課(電話)448-4969

とき/7月18日(土曜日) 9時~10時

ところ/消防本部

内容/消防の任務や業務内容説明など

対象/高校生以上で消防士を志す人

持ち物/汚れてもよい服装、スポーツタオル、飲料水

申込方法/市ホームページから申し込みまたは電話で消防本部総務課まで

 

空き家対策セミナー~空き家、相続登記を放置しておくとどうなるの?~

ID12456

(問合先)建築住宅課(電話)443-9035

(問合先)一般社団法人地方創生パートナーズ(電話)080-5357-1831

とき/7月27日(月曜日)

ところ/市役所分庁舎1階大会議室

参加費/無料

 

空き家対策セミナー

時間/13時30分~15時30分(受付13時~)

定員/40人

※申し込み不要

 

個別相談会

時間/13時30分~17時

定員/10人

申込方法/相談予約票に必要事項を記入の上、電話またはメール、ファックスで建築住宅課まで

※相談予約表は市ホームページにあります。

 

公共施設等総合管理計画の中間見直しへの意見公募

ID13988

(問合先)公共施設マネジメント室(電話)443-9064

とき/7月24日(金曜日)~8月23日(日曜日)

閲覧場所/市ホームページ、公共施設マネジメント室、情報公開コーナー、各地域交流センター

提出方法/意見書に住所、氏名(団体の場合は団体名)、電話番号、意見を記入の上、直接または郵送、メール、電子申請で公共施設マネジメント室(〒676-8501 荒井町千鳥1-1-1)まで

※詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

中小事業者への支援補助金

ID13984

(問合先)公益財団法人結のたかさご(電話)446-8096

詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

中小事業者しごと・子育て両立支援事業奨励金

一定の認定を受けた事業者に対し奨励金を給付します。

対象/市内に本社または主たる事業所を有する中小事業者

奨励金額/10万円

※複数の認定を受けている場合も一律です。

 

中小事業者福利厚生向上奨励補助金

福利厚生の充実を支援するため、従業員をあいわーくかこがわに加入させる費用の一部を補助します。

対象/市内に本社または主たる事業所を有する中小事業者

対象経費/あいわーくかこがわの入会金と会費(入会月を含め12カ月分)

補助額/対象経費の2分の1

※対象従業員の上限は50人

※申請には、あいわーくかこがわへの1年間の加入実績が必要です。これから加入する場合、申請は次年度以降になります。

 

中小事業者働きやすい就業規則整備補助金

対象/市内に本社または主たる事業所を有する中小事業者

対象経費/働きやすい職場環境の整備を目的として行う就業規則の作成または改定に要する経費のうち、社会保険労務士その他専門家への委託料

補助額/対象経費の2分の1(上限10万円)

 

スポーツクラブ21会員募集

ID4133

(問合先)スポーツ推進課(電話)443-9136

「スポーツクラブ21ひょうご」は、だれでも、いつでも、身近なところでスポーツができることを目指した地域住民の自発的・主体的運営によるスポーツクラブです。

市内10小学校区単位で活動しており、会員を募集しています。

スポーツの種目について詳しくは、市ホームページをご覧ください。

活動日について詳しくは、各地区代表者までお問い合わせください。

 

スポーツクラブ21ひょうご 各地区代表者一覧

(地区)高砂 (代表者)永田 啓一 (電話番号)090-8579-1362

(地区)荒井 (代表者)久保田 昌吾 (電話番号)090-4284-3896

(地区)伊保 (代表者)唐津 哲男 (電話番号)090-6065-4087

(地区)伊保南 (代表者)福元 昇 (電話番号)079-447-3741

(地区)なかすじ (代表者)奥井 徹 (電話番号)079-447-5350

(地区)曽根 (代表者)星野 雅成 (電話番号)090-3616-5030

(地区)米田 (代表者)山口 正義 (電話番号)079-442-8171

(地区)米田西  (代表者)満尾 勝徳 (電話番号)090-2359-9323

(地区)阿弥陀 (代表者)井東 浅夫 (電話番号)090-4271-0792

(地区)北浜 (代表者)打越 克正 (電話番号)090-5150-1780

 

リカレント教育支援事業補助金

ID13984

(問合先)公益財団法人結のたかさご(電話)446-8096

対象/市内在住の45歳未満で、離職中の人、非正規雇用で働く人、個人事業者など

対象経費/厚生労働大臣指定の教育訓練講座の受講料・教材費や、資格試験の受験料など

補助額/対象経費の2分の1(上限10万円)

詳しくは、市ホームページをご覧ください。

 

お知らせ

阿弥陀地域交流センターオンライン予約停止

ID10995

(問合先)阿弥陀地域交流センター(電話)448-4642

9月から10月にかけて、阿弥陀地域交流センターで、大きな作業音を伴う改修工事を実施します。予約前に工事内容や影響についてお伝えするために、工事期間中の利用分(夜間使用を除く)はオンライン予約を停止し、窓口予約のみになります。

 

外付け録音機の無償配布

ID11843

(問合先)ひょうご地域安全まちづくり推進協議会(電話)078-362-3163

兵庫県では、特殊詐欺の被害防止を目的として、外付け録音機を無償で配布しています。

対象/県内在住の65歳以上の人で、過去に同様の補助や機器の貸与を受けていない人

※申請方法など詳しくは、県ホームページをご覧ください。

※配布台数の上限に達し次第、受付終了

 

市民ギャラリー「あいぽっと」

ID13845

(問合先)地域振興課(電話)443-9006

ところ/市役所分庁舎 1 階多目的スペース

 

和紙ちぎり絵の展示

とき/7月6日(月曜日)~10日(金曜日)

 

みなとまちづくりのこれまでとこれから

とき/7月13日(月曜日)~17日(金曜日)

 

新日本婦人の会高砂支部ヒロシマ・ナガサキの被爆写真展

とき/7月21日(火曜日)~24日(金曜日)

 

松陽学園写真クラブ展

とき/7月27日(月曜日)~31日(金曜日)

 

サマージャンボ宝くじ

(問合先)公益財団法人兵庫県市町村振興協会(電話)078-954-6020

サマージャンボ宝くじの収益金は、各都道府県の販売実績などに応じて交付され、県内各市町で防災資機材の購入や公園の整備などに活用されています。

ぜひ兵庫県内の宝くじ売り場またはインターネットでお買い求めください。

詳しくは、宝くじホームページをご覧ください。

発売期間/6月30日(火曜日)~7月31日(金曜日)

抽せん日/8月12日(水曜日)

 

毎月勤労統計調査特別調査にご協力を

(問合先)兵庫県企画部統計課(電話)078-362-4126

厚生労働省では、7月末日を調査基準日とし、1~4人を雇用する事業所を対象に、毎月勤労統計調査特別調査を行います。対象調査区は、北浜町西浜です。この調査は、全国規模で実施しています。

対象の事業所には、調査員が伺いますので、ご協力をお願いします。

 

マイナンバーカード出張申請会(たかさご結ポイント対象事業)

ID7826

(問合先)高砂市マイナンバーコールセンター(電話)451-5072

出張申請会で申請すると、後日、本人限定郵便または簡易書留でマイナンバーカードが受け取れます。詳しくは、市ホームページをご覧ください。

(とき)7月2日(木曜日) (ところ)荒井地域交流センター

(とき)7月9日(木曜日) (ところ)高砂地域交流センター

(とき)7月16日(木曜日) (ところ)中筋地域交流センター

(とき)8月7日(金曜日) (ところ)曽根地域交流センター

(とき)8月13日(木曜日) (ところ)米田地域交流センター

(とき)8月20日(木曜日) (ところ)阿弥陀地域交流センター

(とき)8月26日(水曜日) (ところ)北浜地域交流センター

※いずれも9時~11時

電子証明書の更新はできません。市役所マイナンバーカード交付担当窓口(14番窓口)または市民サービスコーナーで手続きをしてください。

 

エコクリーンピアはりまからのお知らせ

(問合先)エコクリーンピアはりま(電話)448-5260

 

スプレー缶・カセットボンベの穴開けをお願いします

ID12436

スプレー缶・カセットボンベを処分する際は、必ず中身を使い切り、缶に穴開けをして、ガスを抜いてから出してください。穴を開けずに出すと、火災の原因になります。

 

家庭から発生する剪定枝・草などの出し方

ID3369

ごみステーションに燃やすごみとして出すことのできる剪定枝・草などの量は、1回の収集につき3袋以内です。多量にある場合は、数回に分けてごみステーションに出すか、エコクリーンピアはりまに自己搬入(有料)してください。

 

ダンボールコンポストセットの無料配布

ID13917

配布期間/7月16日(木曜日)・17日(金曜日) 9時~16時

※12時~13時を除く

ところ/エコクリーンピアはりま1階玄関ホール

配布品/ダンボール箱、発酵資材、発酵促進剤、説明書

配布数/70個

※1世帯につき1セット

申込期間/7月6日(月曜日) 8時30分~10日(金曜日) 17時15分

※配布予定数になり次第終了

申込方法/市ホームページの申込フォームから申し込み

ダンボールコンポストとは

通気性の良いダンボール箱を容器として利用し、土壌微生物の力で生ごみを発酵分解させて堆肥を作ります。堆肥は植物などの肥料にすることができます。

 

雨水貯留タンクを設置しませんか

ID3883

(問合先)治水対策課(電話)443-9036

市内の建築物への雨水貯留タンク設置費用を助成します。

助成額 購入・設置費用の半分(上限は3万円)

皆さんのタンク設置が、高砂市の浸水被害軽減につながります。貯めた雨水は、花や木の水やりなどのさまざまな用途で使用できます。

また、おしゃれなデザインのタンクも発売されているため、ぜひ購入の検討をお願いします。

 

夏の交通事故防止運動

(問合先)土木総務課(電話)443-9040

(問合先)高砂警察署(電話)442-0110

7月15日(水曜日)~24日(金曜日)の10日間、「やさしさと笑顔で走る兵庫の道」をスローガンに夏の交通事故防止運動を実施します。

ドライバーの皆さんは、安全運転と、高齢者などに配慮した思いやり運転を心掛けましょう。

期間中は各年代に合わせた交通安全教育を実施します。

◇高齢者対象自転車交通安全教室

◇高校生対象自転車ヘルメット着用講話

 

にこにこ健康チャレンジ2026

スポーツ推進課 (電話)079-443-9136

 

自分に合ったチャレンジを行い、心もからだも元気に!

健康と賞品ゲットを目指しましょう!!

 

期 間 7月1日(水曜日)〜令和9年2月28日(日曜日)

しめ切り 令和9年3月3日(水曜日)必着

対  象 市内在住または在勤で18歳以上の人※高校生を除く

 

コース

Aコース 運動継続チャレンジ

Bコース 施設利用チャレンジ

●賞品抽選への応募は、1人につき、「A 運動継続チャレンジ」と「B 施設利用チャレンジ」のそれぞれ1口ずつです。

●「B 施設利用チャレンジ」のスタンプ押印は、総合運動公園体育施設、向島多目的球場、伊保スポーツ広場のいずれかの市内有料スポーツ施設を利用した場合のみです。

 

チャレンジカード入手方法

1.市ホームページから

市ホームページからチャレンジカードを取り出せます。 ID4137

2.窓口で

各地域交流センター、施設利用チャレンジ対象施設などの窓口でチャレンジカードをお渡しします。

 

申込方法

チャレンジカードに必要事項を記入の上、直接または郵送でスポーツ推進課(〒676-8501 荒井町千鳥 1-1-1)まで提出してください。

※各地域交流センター、総合体育館、向島多目的球場、伊保スポーツ広場の窓口でも受け付けます。

※不備や不正が見つかった場合は、抽選に参加できません。

 

 

高砂市民病院からのお知らせ

市民病院眼科 (電話)079-442-3981(代表)

「見えにくい」をあきらめないロービジョンケアをご存じですか?

 

こんな症状はありませんか?

● 眼鏡をかけても見えにくい

● 文字が読みにくい

● まぶしくて外出しづらい

● 段差につまずきやすい

● 物によくぶつかる

 

その「見えにくさ」、相談できるかもしれません

見えにくさを年齢のせいや仕方のないことと思っていませんか。

ロービジョンケアは、眼鏡やコンタクトレンズを使用しても見えにくさが残り、日常生活に不便を感じている人を支援する取り組みです。

高齢者だけでなく、こどもから働く世代まで、年齢に関係なく利用できます。

 

ロービジョンケアでできること

一人一人の困りごとに応じて、生活しやすくする方法を一緒に考えます。

例えば

●拡大鏡や電子ルーペの活用

●まぶしさを軽減する遮光眼鏡

●照明や住環境の工夫

●スマートフォンの読み上げ機能の活用

●福祉制度や相談窓口の案内

などがあります。

 

一人で悩まずご相談ください

見えにくさがあると、外出や読書、人との交流が減ってしまうことがあります。

しかし、適切な支援を受けることで、生活しやすさや安心感が高まる場合があります。

「まだ見えているから大丈夫」、「年齢のせいだから仕方ない」と思わず、気になる症状があれば早めに眼科へご相談ください。

 

兵庫県眼科医会発行リーフレット「つばさ」

視覚障がいのある人や家族向けに、医療・福祉・教育・就労などの相談先を案内しています。

兵庫県眼科医会ホームページから取り出せます。

 

 

第76回“社会を明るくする運動”

7月は“社会を明るくする運動”強調月間・再犯防止啓発月間です

犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ

地域福祉課 (電話)079-441-9006

高砂市保護司会 更生保護サポートセンター (電話)079-490-4914

更生保護サポートセンターについて詳しくは、市ホームページをご覧ください。

ID 14006

 

“社会を明るくする運動”は、犯罪や非行の防止と犯罪や非行をした人たちの更生について理解を深め、新たな被害者も加害者も生まない安全で安心な明るい地域社会を目指すための全国的な活動です。

高砂市推進委員会では、犯罪や非行をした人が地域で孤立することなく、再び安心して暮らしていけるよう、地域みんなで支え合うコミュニティの実現に向けて取り組みを進めています。

 

明るい社会の実現を目指して

犯罪や非行の背景には、望まない孤独や社会的孤立など、さまざまな“生きづらさ”が存在していることが少なくありません。さらに近年の生活様式や社会情勢の変化によって、孤独・孤立化は深刻さを増しています。地域での安全・安心な暮らしを守るためにも、人と人とが支え合うコミュニティを形成し、犯罪や非行を防止するとともに、立ち直りに取り組む人たちが再び地域社会の一員となれるよう、支えていくことが重要です。

本市におきましても、「高砂市明るい安全安心まちづくり市民大会」を開催し、犯罪や非行、交通事故のない安全で安心して暮らせるまちづくりに取り組んでいます。皆様のご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 “社会を明るくする運動”高砂市推進委員会委員長 高砂市長 都倉達殊

 

保護司とは?

犯罪や非行をした人たちが再び罪を犯すことがないよう、その立ち直りを地域で支える民間のボランティアです。

法務大臣からの委嘱を受け、全国で約46,000人が保護司として活動しています。

高砂市では令和8年6月現在、36人(男性24人、女性12人)の保護司がいます。

 

保護司になるには?

専門的な知識や経験、資格は必要ありませんが、保護司法により一定の要件を満たす必要があります。

詳しくは、高砂市保護司会((電話)079-490-4914)または地域福祉課((電話)079-441-9006)にご相談ください。

 

高砂保護区事件数(令和8年5月1日現在) 神戸保護観察所

保護観察事件(少年12件)(成人13件)

保護観察は、犯罪や非行をした人が、実社会の中で健全な一員として更生するように、国の責任で指導監督、補導監督、補導援護を行うものです。保護観察処分少年、少年院仮退院者、仮釈放者、保護観察付執行猶予者、婦人補導院仮退院者などがその対象となります。

生活環境調整事件(少年1件)(成人16件)

生活環境調整は、刑事施設や少年院などの矯正施設にいる人の仮釈放・仮退院後の住居や就業先の帰住環境を調査し、改善更生と社会復帰にふさわしい生活環境を整えることで再犯・再非行を防止し、円滑な社会復帰を目指すものです。

 

 

第77回 みちびき

地域で見守る こどもたちの未来

高砂市青少年補導委員協議会 広報部会

青少年センター(電話)079-443-9066 青少年相談電話(電話)079-443-6246

青少年補導委員って?

地域の青少年が安全で健やかに成長できるよう、見守りや啓発活動を行う人たちのことです。

 

市内小学校10校の 5 年生の中から最優秀賞に選ばれた人を表彰しています。

今年も、たくさんの「おもいやり標語」をお待ちしています!

 

主な活動内容は?

●夜間の巡回

●青少年補導委員研修会

●「おもいやり標語」の募集・選考

 

7月は「青少年の被害・非行防止全国強調月間」です

夏休みが始まる7月は、こどもたちの行動範囲が広がるため、トラブルや犯罪、非行に巻き込まれる危険が高まる時期です。

令和6・7年度の重点テーマは「インターネット利用におけるこどもの性被害等の防止」でした。近年、SNSなどを通じてこどもたちが被害に遭うケースが増加しています。親切な言葉で信用させ、不適切な写真を送らせたり、個人情報を聞き出したりする手口も少なくありません。

このような被害を防ぐためには、インターネットのフィルタリング機能の活用に加え、こどもたちが困ったときに気軽に相談できる環境づくりが大切です。

 

ちょっと待った!その情報送って大丈夫?

●写真に個人情報は写っていませんか?

自分が写っていなくても、制服や部屋の様子、周囲の景色などから居場所や学校が特定される場合があります。

●その写真、本当に送って大丈夫ですか?

一度送信した写真や動画は完全に削除することが難しく、拡散されると回収できなくなる可能性があります。

●困ったときは相談しましょう

不適切な写真や個人情報を送ってしまったときは、一人で悩まず、家族や先生など信頼できる大人に相談しましょう。

 

 

7月の子育て相談

(相談名)プレママサロン(プレパパも参加可)

(内 容)楽しくおしゃべり、仲間づくりができるサロンテーマ「やってみよう『赤ちゃんのおふろ』」(定員4組)

(と き)7月30日(木曜日) 9時45分~11時45分 ※受付9時30分~(要予約)

(ところ)本庁舎2階 健康教育室

(問合先)こどもまどぐち課 (電話)079-443-3950

 

(相談名)ひだまりサロン

(内 容)情報交換やお友達づくりができるサロン テーマ「離乳食のおはなし」

※妊産婦、1歳未満の乳児と保護者が対象

(と き)7月23日(木曜日) 10時~11時30分 ※受付9時30分~10時

(ところ)本庁舎2階 健康教育室

(問合先)こどもまどぐち課 (電話)079-443-3950

 

(相談名)ひとり親家庭相談

(内 容)仕事や資格、生活のさまざまな悩みごとの相談

(と き)月~金曜日 9時~17時 ※夜間相談(要予約)17時~19時

(ところ)本庁舎2階(4番)子育て支援課

(問合先)子育て支援課 (電話)079-443-9024

 

(相談名)子育て相談

(内 容)妊娠・出産・子育てに関する相談

(と き)月~金曜日 9時~17時

(ところ)本庁舎2階(1・2番)こども家庭相談センター結(ゆ)っくりん

(問合先)相談専用ダイヤル(電話)079-441-7440

 

(相談名)子育て相談

(内 容)臨床心理士による個別相談

(と き)7月13日(月曜日)・27日(月曜日)13時~15時30分 ※要予約(定員3人)

(ところ)本庁舎2階(1・2番)こども家庭相談センター結(ゆ)っくりん

(問合先)相談専用ダイヤル(電話)079-441-7440

 

(相談名)子育て相談

(内 容)家庭環境や児童虐待に関する相談

(と き)月~金曜日 9時~17時

(ところ)本庁舎2階(1・2番)こども家庭相談センター結(ゆ)っくりん

(問合先)家庭支援担当(電話)079-442-2260

 

(相談名)保育施設利用者支援相談

(内 容)保育施設利用に関する相談や一時預かりなどの情報提供

(と き)月~金曜日 9時~12時、13時~17時

(ところ)本庁舎2階(5番)幼児保育課

(問合先)幼児保育課 (電話)079-443-9025

◇児童虐待防止24時間ホットライン(中央こども家庭センター内) (電話)078-921-9119

 

 

7月の救急医

(とき)5日

(医院名・所在地)きたざわ整形外科 米田町米田

(電話番号)079-434-4777

 

(とき)5日

(医院名・所在地)やぎ整形外科クリニック 加古川市加古川町寺家町

(電話番号)079-427-8008

 

(とき)12日

(医院名・所在地)高砂市民病院 荒井町紙町

(電話番号)079-442-3981

 

(とき)12日

(医院名・所在地)友永クリニック 稲美町幸竹

(電話番号)079-497-0770

 

(とき)19日

(医院名・所在地)高砂西部病院 中筋1丁目

(電話番号)079-447-0100

 

(とき)19日

(医院名・所在地)小田整形外科医院 加古川市加古川町河原

(電話番号)079-424-2514

 

(とき)20日

(医院名・所在地)河野クリニック 高砂町栄町

(電話番号)079-444-2112

 

(とき)20日

(医院名・所在地)宮島整形外科クリニック 加古川市別府町別府

(電話番号)079-441-4722

 

(とき)26日

(医院名・所在地)泉外科医院 伊保1丁目

(電話番号)079-447-1111

 

(とき)26日

(医院名・所在地)ほうらい外科胃腸科医院 加古川市加古川町木村

(電話番号)079-420-7782

 

診療時間 9時~18時

※変更される場合がありますので、事前に各医療機関にお問い

合わせください。

 

 

歯科・眼科・耳鼻咽喉科(日曜日・祝日・休日・年末年始)

(科目)歯

(医院名・所在地)加古川歯科保健センター 加古川市米田町船頭5-1

(電話番号)079-431-6060

 

(科目)眼 耳

(医院名・所在地)

姫路市休日・夜間急病センター 姫路市西今宿3丁目7-21(姫路西消防署うら)

(電話番号)079-298-0119

 

診療時間

【歯科】9時~12時(受付11時30分まで)

【眼科】9時~18時(受付8時30分~17時30分)

【耳鼻咽喉科】9時~18時(受付8時30分~17時30分)

  ※受付時間内に来院してください。

 

 

内科・小児科(夜間・休日)

(科目)内 小

(医院名・所在地)

東はりま夜間休日応急診療センター 加古川市東神吉町西井ノ口379-1

(電話番号)079-431-8051

 

診療時間

【内科】  夜間 21時~6時(受付20時40分~5時40分)

  休日 9時~18時(受付8時40分~17時40分)

【小児科】  夜間 21時~24時(受付20時40分~23時40分)

  休日 9時~18時(受付8時40分~17時40分)

※詳しくは、新聞・医師会などのホームページをご覧ください。

 

 

7月の相談

(相談名)市民相談

(内 容)市民の日常生活の諸問題に関する相談

(と き)月~金曜日 8時30分~12時、13時~17時

(ところ)本庁舎2階(14番)市民相談窓口

(問合先)市民生活課 (電話)079-443-9002

 

(相談名)法律相談

(内 容)弁護士による法律的な解釈が必要な生活上の問題についての相談

(と き)7月7日(火曜日)・15日(水曜日)・27日(月曜日) 13時~16時

※7月1日(水曜日)から予約受付開始(各日定員6人)

(ところ)本庁舎2階(14番)市民相談窓口

(問合先)市民生活課 (電話)079-443-9002

 

(相談名)行政相談

(内 容)国・県に対する要望、苦情などの相談

(と き)7月21日(火曜日) 13時~15時

(ところ)本庁舎2階(14番)市民相談窓口

(問合先)市民生活課 (電話)079-443-9002

 

(相談名)相続・登記相談

(内 容)司法書士による相続・登記に関する相談

(と き)7月22日(水曜日) 13時~15時 ※7月1日(水曜日)から予約受付開始(定員5人)

(ところ)本庁舎2階(14番)市民相談窓口

(問合先)市民生活課 (電話)079-443-9002

 

(相談名)行政書士相談

(内 容)遺言書、契約書、許認可申請などの書き方や相続手続きなどの相談

(と き)7月10日(金曜日) 13時~15時 ※7月1日(水曜日)から予約受付開始(定員5人)

(ところ)本庁舎2階(14番)市民相談窓口

(問合先)市民生活課 (電話)079-443-9002

 

(相談名)税務相談

(内 容)税理士が税務の入り口をアドバイス

(と き)7月7日(火曜日)・14日(火曜日)・21日(火曜日)・28日(火曜日) 13時30分~16時30分 ※要予約

(ところ)加古川税理士会館

(問合先)近畿税理士会加古川支部 (電話)079-421-1144

 

(相談名)夜間納付相談

(内 容)国民健康保険料、後期高齢者医療保険料、介護保険料の納付相談

(と き)7月9日(木曜日)・23日(木曜日)〜19時

(ところ)本庁舎1階(8番)賦課収納課

(問合先)賦課収納課 (電話)079-443-9072

 

(相談名)夜間納付相談

(内 容)市県民税、固定資産税、軽自動車税の納付相談

(と き)7月9日(木曜日)・23日(木曜日)〜19時

(ところ)本庁舎1階(18番)債権管理課

(問合先)債権管理課 (電話)079-443-9018

 

(相談名)消費生活相談

(内 容)消費生活に関する相談

(と き)月~金曜日 9時~12時、13時~16時

(ところ)本庁舎2階(15番)消費生活センター

(問合先)消費生活センター (電話)079-443-9078

 

(相談名)多重債務相談

(内 容)消費者金融やクレジットなどの多重債務に関する相談

(と き)月~金曜日 9時~12時、13時~16時

(ところ)本庁舎2階(15番)消費生活センター

(問合先)消費生活センター (電話)079-443-9078

 

(相談名)青少年相談

(内 容)非行、いじめなどの問題行動、虐待に関する相談

(と き)月~金曜日 9時~12時、13時~16時

(ところ)本庁舎2階(7番)青少年センター

(問合先)青少年センター (電話)079-443-6246

 

(相談名)教育相談

(内 容)不登校問題などに関する相談(小・中学生対象)

(と き)月~金曜日 9時~16時 ※面談(要予約)

(ところ)教育センター1階 のびのび教室

(問合先)のびのび教室 (電話)079-490-4001

 

(相談名)教育相談

(内 容)不登校問題などに関する相談(小・中学生対象)

(と き)月~金曜日 9時~16時 ※面談(要予約)

(ところ)南庁舎5階 のびのび教室サテライト

(問合先)のびのび教室サテライト (電話)079-441-8030

 

(相談名)人権相談

(内 容)名誉、差別、私的制裁、嫌がらせ、いじめなど人権に関わる相談

(と き)7月15日(水曜日)・27日(月曜日) 13時~15時

(ところ)15日(水曜日) みのり会館 27日(月曜日) 伊保地域交流センター

(問合先)人権推進課 (電話)079-443-9060

 

(相談名)こころのサポート相談(精神障がい者相談)

(内 容)県委嘱相談員による障がい者(児)の日常生活における相談

(と き)7月13日(月曜日) 14時~16時

(ところ)ユーアイ帆っとセンター1階研修室

(問合先)障がい福祉課 (電話)079-443-9027

 

(相談名)こころとくらしの法律相談室

(内 容)弁護士と精神保健福祉士による法律問題やこころの悩みに関する相談

(と き)7月27日(月曜日) 10時30分~12時30分 ※7月22日(水曜日)の16時30分までに要予約

(ところ)ハローワークステーション姫路

(問合先)兵庫県福祉部障害福祉課 (電話)078-362-3059

 

(相談名)生活支援相談

(内 容)仕事・家計・ひきこもりなど暮らしの困りごとに関する相談

(と き)月~金曜日 9時~17時

(ところ)本庁舎1階(6番)地域福祉課

(問合先)生活支援相談窓口 (電話)079-441-7782

 

(相談名)認知症予防相談(あたまのセルフチェック)

(内 容)対話形式の記憶力チェック(市内在住の40歳以上の人)

(と き)7月28日(火曜日) 10時、11時、13時、14時、15時

(ところ)ユーアイ帆っとセンター1階研修室

(問合先)地域包括支援センター(本部)(電話)079-443-3723

 

(相談名)女性のための相談室

(内 容)女性が抱えるさまざまな問題についての相談

(と き)月~金曜日 9時30分~12時、13時~17時 ※電話相談・面接相談(要予約)

(ところ)南庁舎4階 男女共同参画センター

(問合先)男女共同参画センター (電話)079-443-9134

 

(相談名)女性のための法律相談

(内 容)女性の弁護士による法律相談(事前に相談を受けた人)

(と き)7月27日(月曜日) 13時~16時 ※要予約(定員6人)

(ところ)南庁舎4階 男女共同参画センター

(問合先)男女共同参画センター (電話)079-443-9134

 

(相談名)若者しごと相談

(内 容)15~49歳の人の仕事探しに関する相談

(と き)7月14日(火曜日)・28日(火曜日) 13時~15時50分

(ところ)市ノ池公園 みどりの相談所研修棟

(問合先)あかしサポステ(電話)078-915-0677

 

(相談名)専門栄養相談

(内 容)管理栄養士による専門的な栄養相談

(と き)7月15日(水曜日) 9時30分~11時30分 ※要予約

(ところ)加古川健康福祉事務所

(問合先)健康管理課 (電話)079-422-0002

 

(相談名)エイズ・肝炎ウイルス 検査相談

(内 容)無料、匿名で行う血液検査(一部有料)

(と き)7月8日(水曜日)・22日(水曜日) 9時10分~10時15分 ※オンラインまたは電話で要予約

(ところ)加古川健康福祉事務所

(問合先)健康管理課 (電話)079-422-0002 県ホームページ

 

(相談名)こころのケア相談

(内 容)精神科医師による個別相談

(と き)7月13日(月曜日)・27日(月曜日) 13時~14時 ※要予約

(ところ)加古川健康福祉事務所

(問合先)地域保健課 (電話)079-422-0003

 

(相談名)宅地建物取引士による不動産無料相談

(内 容)不動産に関する無料相談

(と き)第2・4火曜日 13時~15時 ※要予約

(ところ)宅建協会加古川支部

(問合先)宅建協会加古川支部(電話)079-424-0832

 

 

編集・発行 高砂市政策部広報観光課

〒676‒8501 兵庫県高砂市荒井町千鳥1丁目1番1号

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この記事に関するお問い合わせ先

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